メインコンテンツまでスキップ
                     
All すべて - FARO 製品 ハードウェア - すべての FARO 製品                
ARAS & FARO 360 FARO 360 - Reality FARO 360 - HD FARO 360 - Blitz FARO 360 - Genius FARO CAD Zone - Fire & Insurance FARO CAD Zone - Crime & Crash FARO CAD Zone - CZ Point Cloud FARO CAD Zone - First Look Pro    
As-Built As‑Built - Revit As‑Built - AutoCAD VirtuSurv - VirtuSurv 2018 As‑Built - Modeler            
BuildIT BuildIT - Metrology BuildIT - Projector BuildIT - Construction              
CAM2 CAM2 - CAM2 CAM2 - Measure CAM2 - SmartInspect CAM2 - 2018 CAM2 - Measure 10 CAM2 - Measure Q CAM2 - Measure X CAM2 - Measure 3/4    
Cobalt 3D Imager 3D Imager - Cobalt                  
Computers コンピュータ - すべてのコンピュータ                  
FARO Zone FARO Zone - 2D FARO Zone - 3D                
FaroArm/ScanArm FaroArm/ScanArm - Edge ScanArm - Design ScanArm ScanArm - Forensic ScanArm ScanArm - Design ScanArm 2.5C ScanArm - Design ScanArm 2.0 FaroArm/ScanArm - Quantum S FaroArm/ScanArm - Quantum M FaroArm/ScanArm - Quantum E FaroArm/ScanArm - Fusion FaroArm/ScanArm - Prime
FaroArm/ScanArm FaroArm/ScanArm - Platinum FaroArm/ScanArm - Legacy Quantum FaroArm/ScanArm - Titanium FaroArm/ScanArm - Advantage FaroArm/ScanArm - Digital Template          
Gage Gage - Bluetooth Gage - Plus Gage - Standard Gage - Power            
Hand Held Scanner 3Dハンドヘルドスキャナー - Freestyle3D 3Dハンドヘルドスキャナー - Freestyle3D X 3Dハンドヘルドスキャナー - Freestyle3D Objects 2Dハンドヘルドスキャナー - ScanPlan            
Language Quality HT MT AT NT INT - Internal          
Languages 言語 - 英語 言語 - 日本語 言語 - ドイツ語 言語 - 中国語 言語 - スペイン語 言語 - イタリア語 言語 - フランス語 言語 - ポルトガル語    
Laser Projector レーザープロジェクター - Tracer M レーザープロジェクター - Tracer SI                
Laser Radar イメージングレーザーレーダー - VectorRI                  
Laser Scanner 3Dレーザースキャナ - Focus S 3Dレーザースキャナ - Focus M 3Dレーザースキャナ - Focus3D 3Dレーザースキャナ - Focus3D X 3Dレーザースキャナ - Focus3D X HDR 3Dレーザースキャナ - Focus3D S 3Dレーザースキャナ - Photon      
Laser Tracker Laser Tracker - Si Laser Tracker - ION Laser Tracker - Vantage S6 Laser Tracker - Vantage Laser Tracker - X Laser Tracker - Xi Laser Tracker - Vantage S Laser Tracker - Vantage E Laser Tracker - Vantage E6  
Legacy Software レガシーソフトウェア - CAM2 Gage レガシーソフトウェア - Gage ソフトウェア レガシーソフトウェア - Insight              
Photonics スキャンヘッド - Digi-Cube                  
PointSense PointSense - Basic PointSense - Pro PointSense - Building PointSense - Plant PointSense - Heritage PointSense - Revit CAD Plugin - TachyCAD Building CAD Plugin - TachyCAD Archeology CAD Plugin - TachyCAD Interior CAD Plugin - PhoToPlan Basic
PointSense CAD Plugin - PhoToPlan CAD Plugin - PhoToPlan Pro CAD Plugin - DisToPlan CAD Plugin - MonuMap CAD Plugin - hylasFM CAD Plugin - VirtuSurv CAD Plugin - PhoToPlan Ultimate      
RayTracer RayTracer - RayTracer                  
RevEng RevEng - RevEng                  
SCENE SCENE - すべての SCENE Suite SCENE - Capture および Process SCENE - WebShare Server and 2Go SCENE - WebShare Cloud SCENE - WebShare 2Go App SCENE - 2018 SCENE - 4.x SCENE - 5.x SCENE - 6.x SCENE - 7.x
SCENE SCENE - LT                  
Serial FaroArm シリアル FaroArm - Bronze シリアル FaroArm - Gold シリアル FaroArm - Silver              
Visual Inspect Visual Inspect - App Visual Inspect - CAD Translator                

CAM2

Measure Q

スペイン語

ドイツ語

フランス語

ポルトガル語

中国語

日本語

英語

FARO®ナレッジベース

C2V および V2C ファイルで、Measure Q のライセンス プロダクトキーもしくはドングルを有効化もしくは更新

クイックステップ

  1. FARO® Measure Q を使用するコンピュータで、FARO リモート更新システムツール (RUS) を開き、C2Vファイルを作成します。
  2. ファイルを電子メールに添付し、licenses@faro.com に送信してください。
  3. .V2C ファイルが添付された電子メールを受信したら、プロダクトキーもしくはお使いのドングルに適用し、更新してください。

概要

保証を更新したばかりで、ライセンスキーを更新中に接続の問題が発生、もしくは更新処理を完了後に、プロダクトキーウィンドウが継続して表示される場合は、プロダクトキーを手動で有効化もしくは更新してください。FARO 自動ライセンスシステムに送信する .C2V ファイルを作成し、電子メールで送信してください。ファイル作成は数分で完了します。電子メールを受け取ったら、システムは、対応する .V2C ファイルが添付された電子メールを返信します。このファイルを使用して、ライセンスの有効化を行います。

.C2V および .V2C ファイルは Measure Q がインストールされているご使用のコンピュータの固有ファイルで FARO ソフトウェア プロダクトキーに関する情報が保持されています。これらのファイルを別のコンピュータのものと交換することはできません。

.C2V ファイルを作成するには、FARO リモート更新システム (RUS) ツールを使用します。開始する前に、所有している製品キーを入力済みであること、ドングルを使用している場合はコンピュータの USB ポートに適切に接続されていることを確認します。

準備する

あなたの成功を確実にする前に、この表を確認してください。

完了までの時間 60 分
必要なスキル
  • オペレーティングシステムレベルでのWindowsの知識
  • 一般的なコンピュータスキル
前提条件
  • FARO ソフトウェアとともに使用するコンピュータ
  • E メールを送信する機能
  • アップグレード中の FARO ソフトウェアはコンピュータにインストール済み : ダウンロードおよびインストールの手順については、「参考資料」リストを参照してください
  • 有効な FARO ソフトウェア保証プラン
サポート対象ソフトウェア
  • FARO® Measure Q 1.5 以降

トップに戻る

リモート アップ デートのシステム ツールを開く

開始する前に、所有している製品キーを入力済みであること、ドングルを使用している場合はコンピュータの USB ポートに適切に接続されていることを確認します。

  1. ライセンスキーを有効化もしくは更新するコンピューターで、RUS ツールを開きます。タートメニューから、[すべてのプログラム] > [FARO] > [CAM2 Q 1.5] > [FARO リモートシステム更新]の順にクリックします。
  2. Sentinel HASP RUS ウィンドウが表示されます。
    [FARO Remote Upgrade System]ダイアログボックス

.C2V ファイルの作成

  1. Sentinel HASP RUS ウィンドウの[ステータス情報収集]タブで、[情報収集]をクリックします。
    HASP のドングルライセンス
    このコンピュータで 1 つのプロダクトキーのみまたはドングルを使用する場合は、次の手順に進みます。このコンピュータで複数のプロダクトキーまたはドングルを使用する場合、FARO または他のベンダーのソフトウェアの場合、[HASP キーの選択]のダイアログボックスが表示されます。FARO ソフトウェアに適用するプロダクトキー/ライセンスキーを選択し、[OK]をクリックします。
    注記: HL-ハードロックの略。ドングルに保存されているライセンスキー。 
             SL-ソフトロックの略。コンピュータのソフトウェアに保存されているプロダクトキー。
  2. キーステータスを名前を付けて保存ウィンドウで .C2V ファイルを保存したい場所を検索し、ファイル名を入力して、[保存]をクリックします。
  3. プロセスが完了すると、Sentinel HASP RUS ウィンドウに成功のメッセージが表示されます。
    C2V ファイルが作成されました
  4. .C2V ファイルを探して電子メールに添付し、licenses@faro.com に送信してください。
    数分以内に、自動化システムから .V2C ファイルが添付された電子メールが返信されます。30 分以内に自動たシステムから .V2C ファイルが届かない場合は、FARO サポートまでお問い合わせください。

トップに戻る

.V2C ファイルの適用

.V2C ファイルが添付された自動送信メールを受け取ったら、FARO リモート更新システム (RUS) を使って、ファイルを適用してください。ドングルを使用している場合は、開始前に、ドングルがコンピュータの USB ポートに正しく接続されているかを確認してください。

  1. ライセンスキーを更新したいコンピュータで、FARO 自動ライセンス更新システムから受け取った電子メールに添付してある .V2C ファイルを保存してください。この電子メールを受信していない場合は、FARO サポートまでご連絡ください。
  2. RUS ツールを開き、Sentinel HASP RUS ウィンドウで、[ライセンス更新を適用]タブをクリックします。
    Measure10.5RUS.PNG
  3. BrowseButton.PNGをクリックし、.V2C ファイルを保存したい場所にアクセスします。
  4. 適用するファイルを選択ウィンドウで、[すべてのファイル (*.*)]をクリックし、.V2C ファイルを選択し、[開く]をクリックします。
    FaroRUS-SelectTheFileToApplyWindow.png
  5. [更新の適用]をクリックします。
  6. プロセスが完了すると、Sentinel HASP RUS ウィンドウに成功のメッセージが表示されます。
  7. Measure Q を開き、プロダクトキーウィンドウが表示されなかったら、作業は完了です!
    プロダクトキーウィンドウが継続して表示される場合や、ライセンスの問題が発生する場合は、FARO サポートにお問い合わせください。

1 台のコンピュータから別のコンピュータにプロダクトキーを転送。

新しいコンピュータやハードドライブを入手し、プロダクトキーを使って SmartInspect にライセンスを付与したい場合、新しいコンピュータやハードドライブに SmartInspecte をインストールしてください。この記事の手順を使用して、プロダクトキーを新しいコンピュータまたはハードドライブに追加します。これは、プロダクトキーに付属の 3 回までの有効化を使い切っていない限り機能します。Measure Q を開いた後は、プロダクトキーウィンドウは表示されないはずですが、これら手順を完了後に Measure Q を開いて、まだプロダクトキーウィンドウが表示される場合は、FARO サポートまでお問い合わせください。

関連項目

キーワード:

ポートロック、c2v ファイルの作成、製品キー有効化、ライセンス有効化、オフラインのライセンス有効化、オフラインの製品キー有効化、製品キー有効化、ライセンスの転送、製品キーの転送、ライセンスキーの転送、ドングルが検知されません、ライセンスが検知されません、アップグレード